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当連盟について

About Us

昭和59年2月26日、全日本教職員連盟は結成されました。
われわれは教育専門職としての使命を自覚し、中正不偏の教育実践を通して、国民の信頼に応えるとともに、自由で民主的な社会を創造する教職員団体、「『美しい日本人の心を育てる』 教職員団体」 の創造を目指し、全日教連の旗のもとに結集したのでした。

結成は一朝一夕に実現できたのではありません。57年・58年の2カ年間、それぞれの諸機関における審議、代表者による討議を重ねること80数回、大同団結の目標・方向・規約、事務局・日本教育文化研究所・全日教連共済会の運営の在り方等の検討を重ねた結果、結実したのです。

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第14代全日本教職員連盟委員長 島村暢之

共済会について

Mutual aid

積立年金制度

将来の年金はみなさん準備できていますか?
全日教連では、会員のみなさまの将来のことを考えて、積立年金制度を取り扱っています。
年に2回の募集期間に、是非ともご検討をお願い致します。

訴訟費用保険制度

訴訟は他人ごとではありません
平成14年〜25年で342人の教職員が仕事上の出来事で訴えられました。
1日あたり約17円で、争訟費用および損害賠償金の備えができます。

 

収入補償制度

収入補償精度は、精神疾患を含む病気やケガで働けなくなった場合の収入の減少を長期にわたってカバーします。

これまでの「60歳プラン」に加えて、

「3年プラン」も新たに設けました。